2012年01月24日

「妖精が」とか言うと馬鹿にされる。





ところで、




妖精を入荷
DSCI0351.JPG

双子の妖精
■古いもので詳細は不明
■とてもかわいい顔をしています。

■愛品特価4,990円







というのも昔から妖精にまつわる話が好き。




基本的に信じてはいないが、あくまで「まつわる話」が好き。






有名なのが『コティングリーの妖精事件』妖精.jpg


1916年7月、妖精がフランシスと一緒にいる写真をエルシーが撮った。彼女たちは妖精が踊っている様子が写っている写真を、1916年から1920年の間に全部で5枚撮影し妖精騒動が発生。

1982年に、この絵を模写して切り抜き、帽子止めのピンで固定していたことを、老婆となった少女たちは告白するまで、妖精議論の中心的事件となった。






で、撮った理由が




「私の唯一の遊び相手は、いとこのエルシーだった。エルシーはコティングリーの自然が大好きで、私たち二人は、よくベック川に遊びに行った。

でも川にいくたびに、洋服や靴を汚して帰ったので、私は、よく母に叱られ、『どうして川にばかり遊びに行くの』と聞かれて、「妖精に会いにいくの」と答えていた。

『もっと別の場所で遊びなさい』と言われてもいたので、写真があれば川に行くことを許してくれるかも知れないと思い、エルシーが妖精の絵を描いて、それをピンで止めて、写真に撮った。それがドイルの手に渡り、あんな大騒動になってしまった。」





との事。





発想がファンタジー。いいわけ1つとっても手が凝っていて愛らしい。




北欧のどこかの国ではミスをした時に




「妖精の仕業だよ」というと許されるらしい(噂のでは)




ステキじゃないか




。。。。






ファンタジーついでに望遠鏡も入荷。




DSCI0350.JPG

可愛らしいコンパクト望遠鏡愛品特価3,990円
冬の夜空をアルマ天体望遠鏡に負けず観測を。





科学の結晶にも関わらずファンタジーを感じるのは何故でしょう。





別で




今日のヤフーNEWS


『未確認大型類人猿「ビッグフット」、真剣に研究』の見出し。

『北米にいるとされる未知の大型類人猿「ビッグフット」を科学的に研究しようと、米アイダホ州立大が今月、世界初の専門の電子版学術誌を開設した。』




との事。






これも、ステキじゃないか






でも、あまり掘り下げるとクロキあたりに馬鹿にされるから






妖精とかいうと馬鹿にされるから






おわり。


(でも、恐らくこのミス的内容は妖精の仕業なのは間違いない)









HPはもう確認されたでしょうか?
愛品グループHP
http://www.aihin.co.jp/



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http://aihininage.seesaa.net/



毒が無い石原は只のウサギだ
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更新が一番されているのは福島ブログ
リサイクル好きはみたらいい。
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posted by 愛品館 稲毛店 at 22:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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