2012年02月20日

ルクルーゼと加藤。




ところで




あまりにもステキな陽気が続くものでカメラを片手に店内をフラフラと散歩をしていると






すごい光景を見た。






コレ

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家具担当  加藤
年齢 30歳 
出身 山形県出身






がマンガみたくなっていた。





何かとんでもない事をやらかした様子。
明日にでもマネージャーに怒鳴られればいい





なかなか人が落ち込む姿は希少だ。






それに対して





コレ
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雑貨担当  利根川
年齢 33歳 
出身 広島県出身







自身が見ても気持ちが悪いゴキゲン状態。





でも別に良いことがあった訳じゃない。






気持ちが不安定なだけ。





家具担当の加藤だってそうだ。




気持ちが不安定なだけ。








落ち着ける商品を紹介。



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ルクルーゼ各種入荷。

一応
「クルーゼ」とは、フランス語で「坩堝」を意味します。高熱でどろどろに溶かした鋳鉄を型に流し込む製法を表している「クルーゼ」に定冠詞の「ル」をつけて「ル・クルーゼ」の社名は誕生しました。
北フランスのエーヌ県(AISNE)サン・カンタン市郊外の小さな町、フレノワ・ル・グランに、1925年、ル・クルーゼ社は創業しました。それ以来、機能的かつ美しいキッチンウエアを作ることをモットーに、さまざまな種類の鋳物ホーロー製品を生み出しています。
ル・クルーゼでは、1958年には著名なデザイナー、レイモンド・ローウィのデザインによる新製品を発表するほか、1973年にはイタリアの著名デザイナー、エンゾ・マリのデザインによるママ・ライン発売をするなど、常に「機能美」を追及し、そのデザイン性にも重きを置いています。

1991年には、世界でもっとも優れたワインオープナーと評価されている「スクリュープル」をアメリカのハーレン社より買収し、1999年にはストーンウエアの発売を開始するなど、“キッチンからテーブルまで”をコンセプトに、テーブルウエアをトータルにコーディネイトのできるブランドとして成長しました。(ルクルーゼHPより)






まずはコレ
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キュートなハート型が特徴『ココット・ダムール』

■ルクルーゼココットダムールの特徴■
■弱火で調理可能なのでとても経済的です。
■保温性に優れており、料理が冷めにくいので温かいまま召し上がれます。
■ワインなどの酸味にも強いので、繰り返し使用しても臭いが染みつくことがありません。
■熱伝導の優れた鋳物ホーローだから、ムラのない熱まわりで煮物や揚げ物など微妙な火加減を要する調理もおいしく仕上げ料理の旨みや栄養分を逃しません。

■愛品特価15,990円






そしてコレ
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大型鍋で便利な『ココット・ジャポネーズ』

■すき焼きをはじめとする鍋料理や煮魚など、さまざまな料理に大活躍の浅型鍋です。
■和食から、パエリア、リゾット、煮込みハンバーグなどの洋食にもお使いいただけます。
■ココット・ジャポネーズの深さは7.7cmです。鍋を囲みながら食事をするのによい高さに設計しています。ココット・ロンド24cmの深さは10.3cmです

■愛品特価17,990円(26cm)






そして定番の
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使いやすく便利な『ココット・ロンド』
■ココット・ロンドは熱伝導に優れているのが特徴。ですから殆どの料理は、弱火で調理できるのです。弱火で調理する事は、料理の味をひきたてた上に、熱源が節約できて経済的、さらに弱火ですから安全面もバッチリです。
■ココット・ロンドの保温性は、料理が冷めにくく、温かいまま頂きたいシチューなどの料理に適しています。温め直しも必要ありません。この保温性は、何にも負けてはいないと思います

■愛品特価19,990円(26cm)






最後にオシャレ系
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浅底で使いやすい『ビュッフェ・キャセロール』
■保温性に優れているので、料理が冷めにくく温かいまま召し上がれます。
■ワインやレモンなどの酸味が強い食材にも強く繰り返し使用しても臭いが染み付くことがありません。
■熱伝導に優れた鋳物ホーローだから、ムラのない熱回りで煮物や揚げ物など微妙な火加減を必要とする調理もおいしく仕上げ、料理の旨みや栄養分を逃しません。
■弱火で調理できるのでとても経済的なアイテムです

■愛品特価17,990円(26cm)





全てIHにも当然使えるのが嬉しい。


鍋関係は『ルクルーゼ』『ティファール』集まっています。

もっともっと売っていただきたい。

『ストウブ』も募集中。








この鍋に不安定さは皆無。




鍋でも食いながら




加藤の悩みを聞いてやればよかった。







↓愛品グループ関連情報↓



見たら良い見たら良い
『愛品グループのホームページ』
http://www.aihin.co.jp/





必見☆再開した市原店ブログ
http://aihinitihara.seesaa.net/





今、一番輝いてるぜ☆黒木ブログ(稲毛店裏ブログ)
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大藤・梶原・オギの取り留めのないブログ(江戸川店)
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デスノートみたいな千葉ブログ(石原ブログ)
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みんな笑顔であってほしい。









posted by 愛品館 稲毛店 at 23:47| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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