2012年08月29日

デルフトブルーと私。

さ、今日も暑い。

快晴過ぎてなんかイライラする。


曇れ曇れ。



終われ夏。

早く。










石原です。




朝から食器をもくもくとやっております。

しこしこと。







そんな中、

たち吉の箱の下に居たんだ。





私のブルーが。









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ROYAL DELFT WARE(ロイヤルデルフト)

De Porceleyne Fles

入荷。




こちら。




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2艘のヨット。



さわやか。さわやかだ。






画像 050.jpg


皆様はご存知か。


デルフトを。





勉強しましょう。



ROYAL DELFT WARE(ロイヤルデルフト)とは、

17世紀、磁器の原料となる土がないオランダの陶工たちは、デルフト近郊で産出する陶土を使い、東洋磁器に似せた独自の陶器「デルフト焼き」を完成させました。

330年の伝統を有する ポースレン・フレス社は、1876年に群青の“デルフト・ブルー”を完成させ、1903年にオランダ王室から「ロイヤル」の称号が与えられた古窯。

ロイヤルデルフトはオランダで17世紀から続く、現存する唯一の窯元です。

「デルフトブルー」と呼ばれる藍色の焼き物が、数世紀続く伝統的手法に基づいて、絵付けはすべて1点1点画工の予描きにより人の手を介して制作されている唯一の工房です。

現在でもロイヤルデルフトの陶器は、チューリップや木靴と共にオランダの国のシンボルとなっています。





そう。

オランダで鉄板ブランドがコチラ。




なかなか入荷しない珍しいタイプです。

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稲毛店も欲しい。

すごく。



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今日はさらっとで。



いしはら




posted by 愛品館 稲毛店 at 14:25| Comment(0) | 雑貨 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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