2012年12月19日

アンパンマン品募集の件



小学生の頃の「あなたの適正職業」の欄に「ロッククライマー」と書かれているのを発見。
(近況報告)






トネガワです。

「適正職業 リサイクルショップの店員」と書かれてたら如何か?
(リサイクルの頂きは遥か先。)





まずはコレ


コレ
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アンパンマングッズ集まりました。

アンパンマンとは
原型作品は、1969年に「PHP」誌に連載されていた(大人向けの)読み物『こどもの絵本』(単行本のタイトルは『十二の真珠』)の第10回連載「アンパンマン」(10月号掲載)。このときは頭部も普通の人間で、ただし空腹の人のところにパンを届けるという骨子は同一だった。
1973年、これを発展させたキャラクターとして、あんパンでできた頭部を持つ「あんぱんまん」(初期の作品では平仮名で表記されており、デザインもやや異なっていた)が「キンダーおはなしえほん」(フレーベル館)10月号に登場した。ちなみに同書は、やなせ初の幼児向け絵本であった[1]。1975年、キャラクター名を片仮名に変更した続編の絵本『それいけ!アンパンマン』を出版。
初期の作品でタイトルを平仮名で表記していたのは幼児向け作品という理由だったが[1]、平仮名で書くのは違和感があったので後の作品では片仮名に変更した[2]という。
絵本のアンパンマンは当初、貧困に苦しむ人々を助けるという内容であり、未就学児には難解な内容で、編集部や批評家、幼稚園の先生などから酷評された[3]。しかし、次第に子供たちの間で人気を集め、幼稚園や保育園などからの注文が殺到するようになった[4]。読者の中心である子供たち(2・3歳児)に合わせ、アンパンマンの体型も初期作品の8頭身から3頭身へと変わっていった[4][5]。そして絵本がシリーズを重ねていくに伴い、アンパンマンの仲間や敵のキャラクターが増えていった。
2010年現在、日本では子供たちに絶大な人気を誇る国民的キャラクターの一つであり、絵本と共に「それいけ!アンパンマン」のタイトルでテレビアニメ化されている。

との事。


とてつもなく人気品。


そして、まだまだ募集中。






が。



よく見ると変なの紛れ込んでた




コレ
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やはり正義超人の方だろうか?



製作者の弁解求む。



おわり。

posted by 愛品館 稲毛店 at 23:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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